木偶坊の美探求流浪記 そして酒場と食と人を求めての旅


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神宮前・築地・勝どき

草間彌生展


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  私がアメリカに渡ったのは、1957年の11月18日のことだった。
  私たちの世代は戦争の影響で、学校で英語を教えてくれなかったけれど、
  外国へ行く不安なんか全然なかった。とにかく、
  古いしがらみから逃れたくて、日本を出たくて出たくて仕方なかったのだから。
                      「無限の網」草間弥生自伝










築地の場外
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中華そば「井上」
ここの中華そば(650円)科調が大匙1強入ってますが、たまに食べたくなるのです。



勝どき
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「かねます」
約1年9ヵ月ぶりです。以前は仮店舗でした。
今日はひとりで堪能しました。


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まずは、黒生。





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大間のマグロ(1,800円)
つまに海ぶどう





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ウイスキーハイボール。ここのルールは飲んだ分だけレモンスライスが入る。まずは一杯目。





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アワビのバター焼き(2,000円?)





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メニューボード。立飲みです。





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レンコン万寿(1,500円)





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日本一の立飲み割烹。
唸る旨さでした。
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by sanmu39 | 2011-09-20 07:42 | 酒場と食と人 | Comments(0)

上野・神保町・渋谷

空海の旅



田端付近より
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東北新幹線上り車中より、東京スカイツリー


上野
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東京国立博物館「空海と密教美術展」



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Am9:30に到着したが、すでに300人以上のWaiting・・・。
3~4年ぶりに拝観する「風信帖」、拝観するたびに見方が変わってくる。卓越した筆捌きである。またお初の「聾瞽指帰(ろうこしいき)」これは空海24歳著作であり若さ溢れる筆致であった。



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敷地内では、小学生が重厚なる東博の建物を描写していた。




神保町
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神保町古本散策。
いつもの「さぼうる」半世紀以上続く喫茶店である。
灰皿不要のお客には「ピーナッツ」がサービスでつくのです。





いざ、渋谷へ
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渋谷の立ち呑み一番の「富士屋本店」



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ビールにハムキャ別(350円)
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ちくわ天
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ホッピー
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なすみそ・・・旨かったな。
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渋谷のもう一つの顔「のんべい横丁」
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今回はパスしましたが、ディープな店ばかりです。
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by sanmu39 | 2011-09-16 07:58 | アートの旅 | Comments(0)