木偶坊の美探求流浪記 そして酒場と食と人を求めての旅


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やりきった

家呑みスタイル


2012年7月19日(木)~25日(水)青山にて個展開催。
その制作がすべて完了し、本日装丁師へ我子供たちを発送した。
そこで久しぶりに家呑みをした。

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サッポロ赤星と友人より佐渡の土産で頂いたjapan(ぬる燗)で一献。






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定番の丸善魚肉ソーセージと焼きそばと家人手作りのポテサラ。うまいポテサラは2日目が良いと伝授した。旨い、パンにはさんでもgoo。ぐい呑みとポテサラの器は気仙沼の海の色で、気仙沼の陶芸家「斎藤乾一氏」による登り窯より作陶されたもの。良い色しているよね。
なぜか、こういう時(何も気張らず、シンプルな時)の焼きそばはこれが一番うまいのだな~!















そう
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ぺヤングやきそば。
ただ皿に盛り、吉牛の紅ショウガとカイワレをのせただけ・・・。シンプルで旨い。日清のUFO焼きそばでは味が濃すぎて肴にはならないのだなあ・・・。またぺヤングやきそばのソースと素で野菜炒めもgooです。










居残り組たち
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今の己を全て出し切り、原点回帰できたようだ。
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by sanmu39 | 2012-03-30 08:04 | 酒場と食と人 | Comments(0)

スタイル


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ワイシャツは「鎌倉シャツ」しか着れない。着心地と何と言っても、直線縫いではなく、曲線縫いである。普通両手を真上に挙げるとベルト周りのシャツが出てしまうが、出ないのです。そして安い。生産は福島県白河市にて。


人気の理由は、圧倒的な“お買い得”な商品であること。シャツは均一価格で全て5145円(税込み)と、量販店の安売りシャツと比べれば決して安くはない。しかし、断然にモノが違う。一流ブランドで1万5000円〜2万円で売られているシャツと同等のモノが、この値段で買えるのだ。生地は、高級ドレスシャツの基準を上回る最上質の80番手双糸以上で、手のこんだ縫製を施し(巻き伏せ本縫い)、ボタンは貝ボタンを使う。更に店頭には常時100種類以上もの品揃えがあり、サイズも首回りが37〜45センチまで1センチ刻み、袖の長さも3種類用意されているなど、非常に充実した店舗作りで消費者を引き寄せている。貞末(社長)曰く、「創業するとき、僕が欲しいボタンダウンは市場で1万5000円もして売られていた。これではそうそう買えない。5000円ならみんな喜んで買ってくれるハズ」と価格を設定した。


普通なら、「安さを実現するには海外での大量生産」と思うかもしれない。しかし実は鎌倉シャツは、国内生産。そして原則新商品はシーズンごと、つまり年4回しか入ってこないアパレル業界にあって、鎌倉シャツはなんと毎週毎週 新商品が店頭に並ぶ。しかも 1サイズ1、2枚しか無く、1ヶ月もすれば店内にあるシャツは全て入れ替わってしまい、2度と同じ商品が店頭に並ぶ事は無い。まるで“生鮮品”を売るかの如くの店作りで、消費者は飽きる事無く買い物を楽しめるのだ。これを実現させたのが、鎌倉シャツ独自のSPAだ。通常アパレル業界では製造過程に商社等が入ってきて、時間やコストがかかる。しかし鎌倉シャツは、オリジナル生地を織物工場に作ってもらい、縫製工場に直接持ち込んで商品化、圧倒的なスピードで新商品を生み出していくのだ。この中間コスト削減で、わずか5000円での高品質シャツ販売が可能となっているのだ。


このビジネスモデルをつくりあげた貞末は、アイビースタイルで一世を風靡したあのVANの出身だ。戦後モノの無い時代、日本男子の装いにファッションそのものを初めて紹介したVAN創業者石津謙介。その石津に師事し、ファッションを学んだのが貞末だ。60年代から70年代にかけて若者の熱狂的な支持を得たVANだが、しかしいつしか歯車が狂い、78年VANは倒産してしまう。倒産を経て貞末が学んだモノとは…時代を経て現代だからこそ意義のあるモノ作りの哲学をスタジオで語る。




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そしてシルバーからゴールドへ


参考まで鎌倉シャツhp家人も愛用している





今宵は新橋2丁目~銀座8丁目へ



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中華の台所「香港屋」新橋店





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先ずはビールに枝豆(サービス)





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川エビが絶品です






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ミニポテトが気になったが・・・





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香港の女性の方にお願いしてみそラーメンを上海風にしてと頼んでみた・・・普通がよかった・・・






銀座8丁目へ
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ブリックス





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フォアローゼスソーダ割り

フォアローゼスの由来、 創業者であるポール・ジョーンズはある日、舞踏会で絶世の美女に一目惚れしました。すぐさまプロポーズしたポールに対し、美女は「お受けするなら次の舞踏会にバラのコサージュをつけて参ります」と。結果は、もちろんYES。舞踏会に現れた彼女の胸には四輪の赤いバラが飾られていたのです。この出会いを記念して、ポールが自社のバーボンに「フォアローゼズ」と名付けたといわれている。





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ここのオムレツは定番





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ワイルドターキー8年
ごちそうさまでした

銀座のbarは果てしなく奥が深い。次回の銀座をお楽しみに
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by sanmu39 | 2012-03-28 13:34 | 酒場と食と人 | Comments(1)

渋谷

雑記



渋谷ヒカリエ4月26日オープン。
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ホッピー号発見!では






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渋谷のとりすみへ





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ホッピー





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ここは缶詰もおいてある。






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定番の魚肉ソーセージエッグ






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ぬる燗で






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エリンギのバター炒め





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ごちそうさま
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by sanmu39 | 2012-03-27 07:26 | 酒場と食と人 | Comments(0)

竹橋

具象と抽象

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再度ジャクソン・ポロック展へ




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抽象の中へ入るにはキャンパスの中へ





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抽象とは床、はたまた大地までアートにする





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新橋へ
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志ん橋のぶちゃんへ






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ホッピー¥300






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はらみ¥80、うずら¥120





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赤ウインナー¥200





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もつ煮¥380旨い





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軽くで切り上げ



旨いは具象・・・。
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by sanmu39 | 2012-03-23 07:49 | アートの旅 | Comments(1)

bar

ハイボールを求めて


今年は2回目。
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おなじみの「ロックフィッシュ」へ。





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本日日曜日でつまみはなし。間口氏休日で、長谷川氏が一人きりもりしていた。





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ゆったりとした時間が流れる中、太田和彦著書の「愉楽の銀座酒場」を読んだ。





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その中に「ロックフィッシュについて」の頁があった。
以下抜粋であるが、





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夢を持ち、自分の趣味を通し、そして頑張って店の評判をつくってゆく。そんなまっすぐな生き方にとても気持ちがよいものを感じる。ここが私のネイバーフード・バーになった理由がわかった。





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酒飲みの自己弁護(著者:山口瞳)もよかったなあ。ハイボール3杯で切り上げ。
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by sanmu39 | 2012-03-21 11:01 | 酒場と食と人 | Comments(0)

書籍

136人のすばらしい先達たち



瀬戸内寂聴が日経に毎週連載(2007年1/6~2011年10/2の5年間)していた「奇縁まんだら」の書籍紹介。136人の偉大なる作家たちとの出逢い、エピソードなどをまじえたエッセーである。
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以下、瀬戸内寂聴の前書き
生きるということは、日々新しい縁を結ぶとこだと思う。数々ある縁の中でも人と人の縁ほど、奇なるものはないのではないか。
思いもかけない人と人が出逢い、心惹かれたり、うとましく思ったりする。一つの縁から次の縁に結びつき、円の輪が広がっていく。
結んだつもりの縁も、ふとしたことから切れることもある。
けれども切れたと思ったのは、人の浅墓な考えで、一度結んだ縁は決して切れることはない。そこが人生に恐ろしさであり、有難さでもある。
私は自分が長命でありたいと思ったことは一度もなかった。最も恐れていたのは老醜であり、老呆けであった。・・・・・
今や歴史上に名を止めた偉大なる作家たち逢えたということは、宝物のように有難い。
その人たちの記憶を、老い呆けてしまわない前に、書き残すチャンスを恵まれたことも、また望外の喜びであった。
日本経済新聞に毎週この随筆が連載されはじめて以来、私は駅や道端で見知らぬ紳士に呼びとめられ、
「日経のあれ、読んでますよ、面白いですね」
「奇縁まんだら愛読してますよ、ずっとつづけて下さい」
 と話しかけられる。これまでの長い作家生活にはかつてなっかた現象で、とても有難いし、嬉しい。
 書いているうちに、私には彼らの死が信じられなくなってきた。
「こんなことあったよ、あのこと忘れているの?」
 などと、死者の声がありありと私の書斎を訪れてくれることが多くなったからである。
 彼らの記憶の方が、はるかに私の記憶よりいきいきとしているし、面白い。
 こうして、私はちかごろでは、あの世からの声に助けられ「奇縁まんだら」をまだ書きつづけてている。・・・・・
 この人たちを未来の若い読者たちにも、このすばらしい先達たちを覚えてほしいし、この人たちの造った日本の文化を、改めて誇りにしてほしい気持ちでいっぱいである。
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「花無心招蝶 蝶無心尋花 (花無心に蝶を招く 蝶無心に花を尋ねる)」良寛の詩の一文であるが、瀬戸内寂聴というお人は、蝶であり花であった人。そんな人の書籍は「心で読み、躰で感じる」ものだ。
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by sanmu39 | 2012-03-16 09:36 | 人間の旅 | Comments(0)

昭和

昭和の趣き


今日の朝日新聞「天声人語」に警官のうそ、ねつ造等が出ていたが、旨い斬り込みである。
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中条きよしの「うそ」~折れた煙草の吸殻で・・・あなたの嘘がわかるのよ・・・・。もみ消したつもりのうそが、男の灰皿でくすぶる・・・。警官の話題より、昭和の歌謡曲の歌詞には「言葉の力」がある。
以下全文。

折れた煙草の 吸いがらで
あなたの嘘が わかるのよ
誰かいい女 できたのね できたのね
あー 半年あまりの 恋なのに
あー エプロン姿が よく似合う
爪もそめずに いてくれと
女があとから 泣けるよな
哀しい嘘の つける人


あなた残した わるいくせ
夜中に電話 かけるくせ
鍵もかけずに ねむるくせ ねむるくせ
あー 一緒になる気も ないくせに
あー 花嫁衣装は どうするの
僕は着物が 好きだよと
あついくちづけ くれながら
冷たい嘘の つける人


あー あんまり飲んでは いけないよ
あー 帰りの車も 気をつけて
ひとりの身体じゃ ないなんて
女がほろりと くるような
優しい嘘の 上手い人


今の時代は携帯電話があるおかげで言葉や詩の重みが薄れてるようだ。








見つけてしまった「昭和の大衆食堂酒場」



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ここはJR大宮駅。





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東口交番。ちゃんと働いてました。警察官。






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いずみや本店と第二支店がある。どちらにするか迷うとこだが・・・。






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まず本店へ。






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まずはこの佇まいにびっくりわくわく。






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メニューに圧倒された、そして安い。





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大好きなサッポロ赤星。2本。






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目玉焼き。






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カレーコロッケ。






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わかめときゅうりの酢のもの。






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餃子。






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ポテサラ。






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煮込み






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ホッピー。






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気さくな昭和のおばちゃん。






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昭和の七味入れ。






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昭和のビール冷蔵庫。





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そして昭和の伝票、二色の色分けは誰が注文取ったかわかるようにしてあるそうである。





日中(午前10時30分呑み始めた)にもかかわらず老若男女でにぎわっており、呑む人、食べる人、おばちゃんをいじる人たちで賑わっている食堂酒場である。60年の歴史、素敵で素晴らしい。
〆て¥3,100なり。餃子うまかったな。





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次回は第二支店へ。
本店と第二支店では呑む人種が違うらしい。楽しみである。




昭和の言葉、佇まい、人は凄い。
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by sanmu39 | 2012-03-13 11:00 | 酒場と食と人 | Comments(0)

アート

生誕100年ジャクソン・ポロック展

東京国立近代美術館 2012.2.10~5.6
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ジャクソン・ポロック(1912-1956)の生涯はまさにアメリカン・ドリームの明暗そのものであった。1930年代ニューヨーク、不安定な精神状況とアルコール依存に苦しみながらも研鑽を積んだポロックは、著名なコレクター、ペギー・グッゲンハイムに見出され、一夜にしてヒーローとなったのだ。床に広げた大きなキャンバスに絵具をふり注いで描く「アクション・ペインティング」即興的に流し込み(ボーリング)、撒き散らす(ドリッピング)独自の作風で、彼は全米的な注目を集めた。その成功の陰には妻リー・クラズナーの多大な献身があった。絶頂期の1950年、歴史に残る大作が何点も生まれた。しかし1956年、自動車事故によって逝去(享年44歳)。








整体へ
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ベアハグの整体はイイ。






渋谷の芝浜
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一人酒。いい仕事する旦那。しかし女将は・・・?
刺身旨かったなあ。
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by sanmu39 | 2012-03-12 07:25 | アートの旅 | Comments(1)

渋谷

渋谷道玄坂にて


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「母遠うて瞳したしき西の山 相模か知らず雨雲かかる」
歌人与謝野昌子が詠んだ短歌、明治35年(1902)。
昌子は明治34年に郷里の大阪府の堺から単身上京し、渋谷道玄坂の近傍に住んで、与謝野寛と結婚した。昌子にとって身心の負担は思いもよらず大きなものであった。
 歌人としてまた妻としての多忙な日々のひと時に住まいから近い道玄坂の上にしばしば佇んで、西空の果てに連なる相州の山々を眺めていた。その山々の方向にあたる遠い堺の生家を思い、母親を懐かしんだ。またこの歌碑に彫られた筆跡は昌子自身の書簡による集字である。






IN TIME  
TOHOシネマズ渋谷にて
久しぶりに考えさせられる映画に出会った。
時間という誰にでも平等に与えられているトキを限られた時間を分け合うのか奪い合うのか・・・。東日本大震災時の水や食料、ガソリンを奪い合う場面と同じに見えてしまったのは小生だけだろうか。是非、ご覧くだされ。
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『In Time』の世界では、人々の腕にタイム・クロックが埋め込まれている。貧しい人々は25歳になると、あと1年しか命の猶予がなく、26歳以後は自分の時間を切り売りして生きていかなければならない。[富裕層は非常に長い命を持ち、「時間格差社会」となっている]





富士屋本店にて

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地下へ



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ホッピーとハムキャ別とマグロブツ


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豚カツ



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ゆったりとした時間でした
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by sanmu39 | 2012-03-08 07:24 | アートの旅 | Comments(0)

新宿

思い出横丁


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岐阜屋にて






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木耳卵炒め







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冷奴







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昼前なのにサラリーマンたちが呑みまくっている思い出横丁である。自分は・・・。
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by sanmu39 | 2012-03-07 08:16 | 酒場と食と人 | Comments(2)