木偶坊の美探求流浪記 そして酒場と食と人を求めての旅


by sanmu39

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熊野筆

文房四寶

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筆の新調。
作品制作のモチベーションとなる。
「心慕手追」
(しんぼしゅつい)心に強く願えば、手がそれを追う。
渾身満力書く。





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# by sanmu39 | 2014-11-05 09:35 | 日本古禮の旅 | Comments(0)

上野/神田

芸術と文房四宝

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「日本国宝展」
見ごたえあり。

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本朱を求めて神田の清雅堂。
10g3,000円。1㎏欲しいのだが・・・。手に入らない。
余談だが、中国人の家族で大型端渓の彫刻硯を棚買いをしていた。
1硯200万円を。中国人による文房四宝を祖国に持ち帰る動き。






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# by sanmu39 | 2014-10-18 07:14 | 日本古禮の旅 | Comments(0)

青山

いざ、江戸へ

明日より江戸へ。
最終挨拶回り、営業回りをして明後日搬入。
そして9月11日木曜日より個展。
昨日も「原点回歸」。原点である場所へ帰り、初心で個展に臨む。
















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# by sanmu39 | 2014-09-08 15:01 | アートの旅 | Comments(0)

勝どき

個展打合せ後に

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いつもの店へ。

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次男坊と打合せ。

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もう5回くらい連れてきたな。

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今度機会あったら、長男坊を連れてくるか。
まあ、長男坊の東京出張があればだが。

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オードブル。
個展前の打合せすべて終了。
あとは営業で歩くのみ。



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# by sanmu39 | 2014-08-29 07:49 | 酒場と食と人 | Comments(0)

銀座

銀座の職人
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全て銀座に集まる食材たち。
いざ、鮨店へ。

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先日、隣の紳士が持込みした泡盛に絶句した。
「國華」1993年製造No.4705。
手に入らないらしい。水だ・・・。でも最後に芳醇なさわやかな香りとともにのど越しにピリッと。
馬い。こんな酒飲んだことない!

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紳士の配慮で、写真撮っときましょう。
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それに合うのが、天然鰻の関西焼きで一献。
鰻馬し。
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訪問2回目ですが、店主と気が合う。
秋刀魚の身が厚くこれまた、別物。
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舎利は赤酢。ネタとあう。
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店主佐藤氏と次回の訪問を約束し、紳士との偶然の再会を楽しみにして店を後にした。
でも、TVでお見かけする紳士だよな。





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# by sanmu39 | 2014-08-29 07:40 | 酒場と食と人 | Comments(0)